は、拍手・・・っ!!
本当にありがとうございます!!

以下、お礼スキットです↓



ライ「拍手、ありがとうございま~す!
 サイト運営しとる身としては、ホンマに励みになります!・・・と管理人の鈴滝も言うてます♪
 今回は、普通にスキットをお送りしま~す。
 オレがエイプリルフールで、TOAのルークはんに嘘をついたら・・・?」


※ここからルクティア風のスキットです、苦手な方はご注意ください。


ルーク(短髪)「なぁ、ライ。
 ティアにプレゼントあげたいんだけど・・・何がいいかな?」

ライ「せやなぁ、ティアはんやったら・・・。」


ルーク(短髪)「あ、あの!ティア!
 プレゼント買ってやるから、一緒に買い物行こうぜ!」

ティア「え・・・?私に?いいの?」

ルーク(短髪)「オ、オレがやるっつってんだから良いんだよ!」

ティア「・・・そう。ふふ、ありがとう。」

ルーク(短髪)「(ライが、「これなら絶対喜ばれる」って店紹介してくれたんだけど・・・
 大丈夫だよな・・・?)」

ティア「それにしても・・・「買ってくれる」のであって、用意してるわけじゃないの?」

ルーク(短髪)「あ、あぁ・・・。
 実は、ちょっと他の奴にアドバイスもらったんだけど、
 「独自にプレゼント用意して持って行くより、本人と一緒に買いに行った方がいい。
 その方が相手も確実に欲しいものを選べるし、デートもできて一石二鳥」だって・・・!」

ティア「そう。確かに、良い考えね。」


そして、向かった店が・・・


ルーク(短髪)「・・・あ、ここだ。」

ティア「・・・ここって・・・。
 ・・・毛皮製品の店、よね?コートとか、絨毯が並んでる・・・
 ・・・どれも、動物の毛皮・・・。」

ルーク(短髪)「ティ、ティア・・・?
 どうした?な、なんか、顔が能面のようになってるけど・・・!?」

ティア「・・・ごめんなさいね、私、ちょっとこの店には入れないわ。
 それと、ジェイド大佐にこの店について告発してくるから。
 動物愛護法違反の店を摘発してもらうからね。(黒笑)」


ティア、立ち去る


ライ『女は高級な毛皮好きな奴多いし♪
 ティアはん、マイソロでユージーンはんとかモフモフ族の毛皮にメロメロなってたから
 絶対喜ばれるやろ♪』

ルーク(短髪)「・・・ライーーーッ!!!!!!!(怒)」



以上、初心に返って「イタズラ好きなライ」をお送りしました♪

ルーク(短髪)「ロスト・フォン・ドライブ!!!」

ライ「ぎゃおおお!!?
 ・・・では、これからも「鈴滝ライの部屋」をよろしくお願いしま~す・・・!」




どうぞ当サイトをお楽しみください。



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