辰 「このサイト、拍手つけてる割にお礼画面更新とかマジねーよな」

虎 「管理人がズボラなだけだろ、オレは別にどこだって男鹿と一緒なら出てやってもいい」

辰 「ハズい事いってんなこのエロが」

虎 「エロって・・・おま、言うならそれだけのことさせてくれんだろーな?あぁ?」

辰 「い・や」

虎 「ふざけんな。ヤらせろまずは!」

辰 「てめぇこそふざけんなっ・・・おい、おっ・・・わ!」

虎 「隙あり」



有無を言わさず押し倒して衣服をはぎ取るその素早さに、男鹿はとっさに対応することができず

本当に「あ」という間、字のごとく一瞬で脱がされてしまった。

力任せに押さえつけられる四肢に我武者羅にもがくが東条を退かすプラスになりもしない。

大口を開けて噛みつくようにかぶさって来た東条の口づけに、さらに身動きがとれなくなる。



辰 「う、んんーっ!!ン、ン、ぅ!!」

虎 「・・・・は、よし。ノってきた」

辰 「ここって拍手お礼の場所だろっ、んなことしてっ」

虎 「むしろ見たがってるヤツばっかだろーから安心して抱かれてな」

辰 「・・・・できるかっ!どけこの東条がっ」

虎 「なんだそれ」



とりあえずいつも押してくださってる皆々様方、本当にありがとうございました。



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