「兄さん!拍手鳴ったよ!」



「また、あいつの手パンと間違えたんじゃねぇか?」



「違うよ!読者さんが拍手をして下さってるんだよ!」



「マジで!?サンキューな!」



「それだけ?」



「他に何かあんのかよ?」



「例えば兄さんが一発芸やるとか・・・」



「お前やれよ」



「なんか言った?兄さん(黒」



「はい、エドワード・エルリック一発芸やります!」



「流石兄さん!」



「身長が・・・でっかくなっちゃった!!!!」



「・・・・・・」



「何だよ・・・」



「静電気で髪の毛逆立てただけじゃない!!!」



「ほら、マギー何とかって人がやってるだろ?」



「それ、耳でしょ!!!」



「いいじゃねぇか!エドワード流なんだよ!」



「面白くないよね・・・」



「じゃあ、アルやれよ」



「しょうがないな・・・ちょっとだけだよ?」



「これで面白くなかったら怒るからな!!!」



「ビックリドッ○キメカ発進!!!!」



「おぉ!?」



(アルの鎧の前から猫が・・・)



ニャッニャッニャッニャッニャッ・・・・



「おい、何で俺の方に来るんだよ・・・・ギャーーーーーーーア」



「テヘッv拍手ありがとうございました!!!」





あとがき


アルの一発芸わかりますかね?
ヤッ○ーマンに出てくるロボットの最終兵器?です!
ちょっと古すぎてわからない方すみません;
感想等がありましたら↓のコメントに書いてやってください!
次は大佐は鈍感があります!よかったら見てくださいね!



感想書いていただけると嬉しいです^^(拍手だけでも送れます)

あと1000文字。