|
エステル(以下エ)「ユーリは動物に例えると狼っぽいですよね」 ユーリ(以下ユ)「そーか?」 エ「はいっ!!」 ユ「……ふーん。じゃあ、エステルはウサギだな」 エ「何でです?」 ユ「狼はウサギを襲うから」 エ「……ユーリ、意地悪です」 ユ「他はカロルがカエル。リタが猫」 カロル(以下カ)「ユーリ!何でボクはカエルなのっ!?」 ユ「……中の人繋がりだ」 カ「な、中の人繋がりって………?」 ユ「ここから先は大人の事情だ」 カ「大人って、ひどい………」 ユ「気を取り直して、と。レイヴンが鴉で、ジュディは竜だな」 エ「ジュディスはバウルのイメージです?」 ユ「あぁ。ジュディって言ったら、バウルしか出て来ないんだよなぁ」 フレン(以下フ)「ユーリ、僕のイメージは何だい?」 ユ「フレン?フレンねぇ………」 (ユーリ、深く悩むがすぐに思いつく) ユ「フレンは使用人だな」 フ「使用人って動物じゃないよ、ユーリっ!!」 ユ「ちなみに、女性恐怖症のな」 フ「具体的すぎるよ!てゆうか、それ作品が違うじゃんっ!!」 (ユーリ、フレンの肩に手を置く) ユ「フレン。これも大人の事情ってやつだぜ!」 フ「何親指立ててんの!?しかも、別にこれは大人の事情でも何でもないじゃんっ!!」 ユ「……冗談も通じないのかよ。もうやってられないから、終わりにするぞー」 フ「えっ?ちょっ………」 終わり →あとがき フレンがぶっ壊れてます(笑) ちなみに、動物イメージは僕の勝手なイメージですよ。 エステルは犬もいいなーとか思いましたが、犬はラピードなので止めました。 フレンのは分かりますよね? ヒントは華麗に参上するあの方ですよ。 つーか、ぐだぐだに終わりすぎ。 |
|
|