?サレティト対談






ティトレイ:何で俺が敵のお前と話し合いなんだよ…しかも二人だけで;


サレ:いいじゃないかティトレイ君。やっと二人きりになれたんだよ?この時を大切にしないと。

(妖艶な笑みを浮かべる)


ティトレイ:こ、恐ぇ〜;


サレ:何処に恐がる必要があるというんだい?大事に大事に扱ってあげるから。


ティトレイ:あー!あー!お題発表しねぇと!

(わざと大声だして話題転換する)


サレ:今回はまだ記憶新しい第2回アンケートで5000HIT記念小説についてみたいだね。


ティトレイ:おうっ♪項目は『どの続編が読みたいか!?』らしいぜ。


サレ:1位は…ふふっ。僕も1番気に入っている『永遠の拘束』。


ティトレイ:あの俺が狂っちまう話だよな…;


サレ:コメントも今までで最高数みたいだしやっぱりティトレイ君は素質…あるみたいだね。

(嬉しそうに微笑む)


ティトレイ:ね、ねぇよっ!!

(焦りまくる)


サレ:まだ開花していないだけでこれからどんどん発揮していくんじゃないかな。きっと美しく君なら乱れてくれるよね。なんなら今、此処で試してみようか?コメントにも薬監禁ネタ、蔦プレイ、公開プレイ…etc


ティトレイ:勘弁してくれぇ〜(泣)

(ぶんぶん必死で首ふる)


サレ:それより聞きたかったんだけど6位のmiss each otherのコメントでティトレイは実は起きていたってあるんだけど、実際のところどうだったんだい?


ティトレイ:え゛!?///あの時は…///


サレ:あの時は?

(ニヤリとティトレイを見る)


ティトレイ:んぁっ!じ、時間だっ!晩飯作んねぇとっ!この話は今度だ今度!じゃあなっ!

(この場から逃走する)


サレ:だから僕から逃げられないって言っているのに。本当にティトレイ君は可愛いね。ま、ヴェイグとの事なんてどうでもいいけど次に会ったときは今回逃げたこと後悔する程お仕置きしてあげるから…。

(クスクス嬉しそうに何か企みながら立ち去る)


ティトレイ:やっぱあいつマジで恐ぇー!!

(↑もの影に震えながら隠れていたらしい)



一言貰えれば元気100倍!!

あと1000文字。