ありがとうございます!
以下、非常に拙い上に意味不明なセミ・ハロウィン(?)小話。
思いついたままの書きなぐりなので非常に解り難いですが、暇つぶし程度にどうぞ。
で、ここから追記。
ハロウィンをぱっぱと下げようかとも思ったのですが、あまりハロウィンぽくないのでそのままで。
その後に1つ付け足しました。設定は前の2つと同じです(1つはパロディですが)。
あまりよろしくない描写があるのでお気を付け下さい。
ついでに一言あればどうぞ(拍手だけでも送れます)
あと
1000
文字。