玄冬「…黒鷹、

そんなにその肉を凝視したところで、
その隣の野菜を食ってからじゃないとやらんからな」



黒鷹「ああ、分かっているとも。分かっているさ…!!

全くなんだい!ちょっと美味しそうだな、お腹空いたなあと眺めていただけじゃないか!
君は早とちりが過ぎる…!」



玄冬「……それにしては余裕なさそうだぞ、お前。」


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肉がすきなんです。肉がこの上なく好きなパパなんです…!゜・。゚(Pд`。q)゜・。゚

しかし人型の黒鷹のために工夫をして
食べてもらおうとする姿な玄冬を見るとちょっと泣けてきますね(笑)

…最後の方はその努力も諦めたみたいですが('Α`)


パチパチ有難うございましたー!!(●´∀`●)




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