|
菊「すっかり寒くなりましたねぇー。皆さん、お風邪などはひかれていませんか?」 耀「……ぐすっ、…ぐすぐす………」 菊「……お出かけになられる時はなるべく暖かくしてしてお出かけになってくださいね」 耀「……うぅ、……ぐす、……ずずっ………」 菊「………出かけ先から帰られた時は、手洗いうがいをしっかりしてください」 耀「……ぐすぐす、…うぅ~……」 菊「…………駄目ですよ皆さん、今声を掛けては確実に面倒くさいことになります」 耀「コラァーーーー!!菊!!なにあるかさっきから!!完全に無視を決め込むなある!!」 菊「ッチ。耀さんから来られましたか」 耀「舌打ち!!今舌打ちしたあるね!!我はそんな風に育てた覚えはないあるよ!!!」 菊「育てられた覚えもありません。で、仕方ありませんから聞きますがどうされたんですか?」 耀「仕方ないっておまっ、どういうことあるよ!!まぁいいある。どうもこうもないあるよ!!管理人の奴、完全に我の生日無視したあるよ!!」 菊「あぁ、そういえば……」 耀「『そういえば……』じゃねぇーある!!」 菊「まぁまぁ、何せここの管理人さんは行事や誕生日ごとへのスルースキルに定評にある方ですから」 耀「そんなスキル早く捨てるある!!」 菊「いいじゃないですか、サディクさんだって大したことされてないんですし」 耀「でも誕生日当日に一応拍手文上げて貰えてたある!!」 菊「………あんな文章でしたけどね」 耀「それでも祝ってもらえたことにはかわりねぇーある!!」 菊「はぁー、いいじゃないですか。あなたの誕生日なら神サイト様がたが盛大に祝ってくれたんですから」 耀「うぅ……、そうあるが………」 菊「それでは、皆様寒いからといって炬燵で丸くなってないでたまには外の空気も吸ってくださいね~」 耀「あっ!!ちょっと待つある!!って菊ぅーーーーー!!」 ――――――――――――――――――――――― はい、 スルースキルに定評のある管理人です。 あと炬燵で丸くなって引きこもってるのも、 管理人です。 ………ッテヘ★☆(←殴ってやってください) 拍手、 ありがとうございました!! →お次はサディクさんと菊さん |
|
|