≪お礼短編≫


俺は毎朝、満員電車で痴漢をする

今日の標的に定めた少年の後ろに移動し、コートの上から少年の身体を撫でる

???

何かおかしいと思い、コートの内側に手を差し込むと

少年はコートの下に何も着ておらず、しかもアナルにはバイブが挿入してあった

俺は良い獲物に出逢えたことに歓喜し、迷うことなくバイブを激しく動かしてやった

少年は声を殺しつつも、うれしそうに身体を震わせている

俺は用意してきた極太のバイブを少年のバイブと交換し、根元まで挿入してやる

スイッチは強で、しばらく挿入を繰り返すと少年はバイブの太さにすぐに慣れた

おっと、そろそろ降車駅に近づいてきたな

バイブの快感に酔いしれる少年に悟られないようにあるものを装着させる

最後にペニスの根元をきつく締めつけると、さすがに少年も気づいたようだ

少年に取り付けたのは貞操帯ハーネス

射精することもできないし、バイブを取り出すこともできない

施錠してあるから勝手に脱ぐこともできないし、最高の拷問だ

「お兄さんからのプレゼントだよ。楽しんでね。…また明日」

少年の耳元で囁き、素早く電車を降りる

明日、少年がどんな顔をして現れるのか楽しみで、顔がにやけるのを耐えるのが大変だった



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