ティルバート(以下:テ)「拍手ありがとう御座います」
カルラット(以下:カ)「これからも宜しく頼む!」
テ「カルラット王子、仮にもお客様に『頼む』は無いでしょう」
カ「なっ…他になんと言えと言うんだ!!」
テ「お願いします、くらい言ってもおかしくないと思いますが」
カ「…そもそも敬語はやめろと言ってるだろう!!」
テ「話を逸らさないで下さい」
カ「ぐっ……」
テ「ほら、カルラット?」


カ「………煩いッ!!!」
テ「あーぁ…素直じゃないんだから(苦笑)」


以上、オリジナル小説「アブノーマルな日常」よりティルとカルラットでしたw
拍手ありがとう御座いますっ



ついでに一言あればどうぞ(拍手だけでも送れます)

あと1000文字。