相変わらず何もなくてすみません。
更新用のファイルを漁っていたら未公開の一次短編を発見したのでサルベージ。
『深夜の幻、あるいは鏡が映す夢』。
えたみすの訳わからん世界観を構築する重要な人物でもある「彼女」にまつわるちょっとした話。



まだ何かあるならどーぞどーぞ。

あと1000文字。