■MESSAGE from ヴィンセント&クラウド■
「拍手してくれたのか。すまんな。この恩は一生忘れまい…」
「本当にありがとう!俺、これからも頑張るよ!」
「…というわけだ。今後ともクラウドが頑張るからよろしく頼む」
「あれ、ヴィンセントは頑張ってくれないのか?」
「私は体力値が著しく低いのだ。よって、そこまで頑張ることはできない」
「駄目だよ!ちゃんと頑張ってくれなくちゃ!」
「少年漫画で言うところの”30%に力量”しか出せない体なのだ」
「ああ、よくあるよね!今の攻撃はまだ60%だ、とか」
「100%になるころには、一体どの輩が作品中最強なのか分からないのが難だ」
「確かに!で、ヴィンセントは30%までしか出せないの?」
「そうだ…。まだ変身していないからな…」
「じゃあカオス化すれば?」
「そうするとコマンド制御不能+会話不能になる」
「俺が制御してやるよ。じっちゃんの名にかけて!」
「出たな金田一!!」
※作品相違のため、以下放送を自粛させていただきます※
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