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アスラン>本日は拍手をいただき本当にありがとうごさいます(礼) お礼としてハロを差し上げたいと思うのですが、よろしければご連絡先など教えていただければご希望の色を・・・ イザーク>きっしゃま〜〜〜〜〜!!こともあろうかハロだと?? それじゃあお礼どころか相手様に迷惑がかかるというものではないかっっ!! アスラン>ムッ・・・・・・(黙) イザーク>あんな小うるさいモノ迷惑以外の何者でもないっ!! アスラン>ラクスは喜んでくれている!! イザーク>あぁ・・・歌姫は少々変わり者でいらっしゃるからな・・。 とにかくハロはやめておけ。お礼をするならなおさらだ! アスラン>・・・・・・・・・・・・・(睨み) ・・・・・じゃあなにか代わりにお礼しろよ。俺のハロじゃ駄目なんだろ。 イザーク>な、なんで俺が貴様の代わりにならなきゃいけないんだ! そんなのはごめんだ!ふんッ! アスラン>そーかそーだな。イザークじゃ俺の代わりにはならないよなっ! 万年次席だもんな。 イザーク>な、な、な、なんだと〜〜〜〜〜〜〜!!(顔を真っ赤にして怒り狂う) 貴様どこまで俺を愚弄するんだ!!万年次席だと〜〜!? 次は必ず俺が勝つに決まってる!!そこへなおれっ! アスラン>フッいつでも受けてたつよ。負けるつもりはないし。 イザーク>なんだと〜〜〜〜きっしゃま〜〜〜〜!!! ・・・・・・・・・・・・・・・ 争いのやむ様子はないのでこの辺で彼らには退場していただきましょう。 全くお礼にはならない状態で申し訳ないです(汗) 本日は拍手誠にありがとうございます。 みなさまの暖かい拍手が村長の生きる糧、希望となっております。 本当にありがとうございました。 |
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