拍手ありがとうございました!お礼小説をどうぞ☆

「ここは・・・どこ・・?」リラは、自分が知らない場所に立っていることに気
づいた。 まわりは海。リラはその真ん中に立っていた。その道はどこかへ続いて
いるようだ。
「進んでみよう・・・」リラは道を歩いた。

歩いてからだいぶ時間がたった。リラの目の前に花畑が広がった。リラは花畑を
歩いた。中には、ひからびた地面もあった。
しかし、ひからびた地面からだんだん緑が広がり、花畑になった。その花畑から
ポケモンがやってきた。「君が花畑をつくったの?」そのポケモンに話しかけよ
うとした・・・
「リラー!リラー!起きてよー!!」コゴミの声で目が覚めた。「夢だったんだ
・・」リラは思った。
「遊びにきたんだけど、リラ寝てたからまってたんだよ!早く遊ぼ!」

中途半端なうえ長くてすいませんm(__)m




ついでに一言あればどうぞ!(中傷的な発言はお受けいたしません。)

あと1000文字。