パイナッポーでGO!!! 〔初体験〕

「やっと黒曜の専用ページができたびょん!つーことで一発目のお題は初体験れーす」
「めんどい。何その馬鹿馬鹿しいお題。」
「これオレが決めたやつじゃねーっつの!ここの管理人Yが勝手に決めやがったんらって!」
「あっそう。」
「んなっ・・もー柿ピーなんかと喋るのやーめた!骸さんと話すびょん!」
「僕が何ですか?」
「ナイスタイミング骸さん!早速れすが骸さんにとっての初体験てなんれすか?」
「ほう・・・初体験、ですか・・あ、それにピッタリの事を思い出しましたよ」
「お!なんれすか、それ!」「・・・・・・(千種)」
「それは僕がまだ幼少のころの話です。生まれて初めてでした。一生忘れる事は無いでしょう。
  空は薄暗く月は高くそびえ2人だけだった彼女と僕。柔らかい髪、青い目、分かっていまし
  た彼女の求めているものを。柔らかい肌、美しい脚、指を走らせる、彼女の背中を伝って。
  今ではもう忘れてしまいました。でも無我夢中でした。自分の手で彼女の胸を触りました。
  それはもう怖くて怖くて。鼓動が激しくなる彼女はゆっくりと脚を広げましたよ。大開脚。
  そのときは怖くは無かった。突然白い液体が出てくる。ようやく終わったんですよ。何もか
  もが僕の初体験でした。」
「「ちょ、えっ・・・それってまさか・・・??!」」
「クフフ、犬や千種に隠し事が無くなってすっきりしました」
「骸さん、それって、それって・・・?!」
「ええ。犬が想像していることで大体あってますよ」
「・・・・・・・・・・・・酷いれす・・・オレというものがありながらっ・・」
「・・・千種、犬は何を嘆いているのです?」
「骸様、それはご自分の胸にお聞きください」
「そんなにショッキングでしたか?僕の乳搾り初体験談
「「えええええええええええええええ!!?」」
「どうかしましたか?・・・クフ、変な想像でもしていたんですか?」
「そ、そんな事ないれすって・・ば」「・・・いえそんなことは・・」
「ほーう?」
「なんれすかその目はっ」
「いえ、犬と千種があまりにも可愛くて可愛くて。」
「「!!」」
「2人なら変な想像をしてくれると思ってましたからね」
「じゃあわかってて言ったんですか?」
「はい、もちろんですよ。・・って犬、千種!二人ともどこ行くんですか」
「「・・・・・・」」

END


元ネタはチェーンメールの方からいただきました;)
不定期に増えていきます・・・



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